【つぶつぶストーリー3/3】厳しかった母への恨みが、感謝に変わった日




子どもが4人いるけど背中に翼が生えてるよ♪
つぶつぶ公認未来食セミナー講師
つぶつぶマザーのんちゃんこと伊藤信子です。

こんにちは♪ 

のんちゃんこと 
つぶつぶマザー伊藤信子です。 

*+*+*+*+*+*+*+* 
3回連続で私のつぶつぶストーリーをおとどけしています。 
今日は最終回です
*+*+*+*+*+*+*+* 


「頼んだわけじゃないのに何で私のことを産んだの?」 

「私は生まれたかったわけじゃない」 

高校生の時、そう母を責めて泣かせたことがあります。 

「人生はなんて理不尽なんだろう」 

「生まれるのも、死ぬのも自分では決められないのに、なぜ人生を引き受けて生きなければならないのか」 

「生きていたくない、早く死んでしまいたい」 

そう思って育ちました。 

私は、20代半ばまでものすごい矛盾を抱えながら生きていたのです。 

学校の成績は学年トップ、作文コンクールでは軒並み入賞。 

生徒会も部活動もこなし、学外でのボランティアにも参加。 

子どもの頃から、人前ではいつも、平和な世界をつくりたいと夢を語り、 

夢の実現のためと猛勉強して、希望の大学にも進学しました。 

海外留学もし、卒業後はグローバル資本主義をひっくり返したい、とNPO活動に没頭していったのです。 

その反面、 

「自分は無力で取るに足らない人間で、死んでも大勢に影響はない」 

と心の中では最悪の自己評価をしていました。 

「どうやったら死ねるんだろう」と包丁を枕元に置いて寝たり、真夜中に赤信号の横断歩道を渡ってみたり、 

今ならそれが、家を出て一人暮らしで運動に没頭していた頃の滅茶苦茶な食事のせいだったとわかります。 

そのまま破滅に至らなかったのは、ギリギリのところで夫に出会い、子宝に恵まれたから。 

ありのままの私を愛し受け容れてくれる夫と子どもたちに救われたのです。 


子どもの頃から私が抱えていたもう一つの葛藤は 

「母に認められたい」 

それなのに、 

「認めてもらえない、褒めてもらえない」 

というものでした。 

自分の子を持つまで親への感謝を素直に持つことができずにいました。 

私には物心ついた頃から厳しい母のイメージしか記憶にありません。 

幼い頃、何かでひどく叱られ、私が泣くと 

「泣けばいいと思っているのか。甘えるんじゃない!」 

とさらに怒られ、それ以来、泣くに泣けなくなりました。 

少女バレーをやっていた小学生の時、大会の前日に熱を出し、具合が悪くて寝ている私に 

「そんな弱い子に育てた覚えはない」 

母は不機嫌そうにそう言いました。鬼のようだと思いました。 

「がんばる経験をさせたかった。」 そうです。 

でも・・・ 

と心の中で子どもながらに思っていました。 

「頑張らざるを得なかったんだよ」 

「だからいつも頑張っちゃうんだよ」 

「本当は頑張りたいわけじゃないんだよ」 

その根底にあったのは、頑張らないと母に受け容れてもらえないという恐怖だったと思います。 


その上、 頑張っても認めてもらえないという状況が、葛藤をさらに大きくしました。 

テストで95点、クラスで1番でもなんでこんなところを間違えるのかと責められ 

かといって100点をとっても、それで当たり前、と褒められることもなく 

コンクールで最優秀、快心の出来の作文も、読んでもニコリともせず 

字が間違っているとか、句読点を入れた方がいいとかケチをつけるばかり。 

おかげで私は自分に妥協を許さない強い子になりました。 

でも、その反面、 

誰かに褒められても、疑心暗鬼で素直に受け取れず、 

「まだまだ自分は足りない」 

と不足感を抱えることになりました。 

成長するにつれ、頑張り癖は大きくなり、暴走し、夢のため、社会のため、 

という大義名分をいいことに、自分の心身を顧みずに何かに没頭するようになりました。 

あるときは受験勉強に、あるときはNPO活動や仕事に、どこまでも満たされない不安感を抱えながら。 

その意味でも、私は夫に、子供たちに、そして、つぶつぶに救われたのです。 


幼い頃の記憶にある母への恐怖は、成長するにつれ怒りに転じました。 

高校生くらいになると、私は母を論破し、最後は泣かせるまで攻撃するようになりました。 

表向き優等生の私は、暴力や非行に走る子と紙一重の状態でした。 

実際、行きたい学校に進学させてもらい、海外留学の費用まで出してもらって、とても有意義に育てられていたのにもかかわらず。 

でも、そのことへの感謝の気持ちは持てなかったのです。 

寂しかったことや、腹立たしい感情だけが増幅されて私の中に残っていました。 


そんな母への気持ちが変わりはじめたのは自分も子どもを授かり、親になってからです。 

無我夢中で赤ちゃんの世話をする毎日の中で、 

「自分もこんな風に世話をしてもらい、可愛がってもらったのかな」 

と初めて育ててもらったことへの感謝の気持ちが湧いてきました。 

花見あみ_convert_20140430184629 

はっきりとした記憶はないけれど両親に沢山可愛がってもらったことの残影が私の中にかすかに残っていて 

それを見ていないだけだったことに気づきました。 

考えてみれば、 

両親はいつも私のことを心配し気にかけていただろうに、それを振り切って、一度決めたら人の言うことなど聞かず、好き勝手にやってきたのは私の方でした。 

後に、つぶつぶグランマゆみこ(以後ゆみこと書きます)に子どもの記憶はいい加減なものだと聞きました。 

例えば、 

沢山絵本を読んであげていてもたった1回読んであげなかったことがあると、それが強調されて子どもの記憶には 

「絵本を読んでもらえなかった」 

ということだけが残る 

私の記憶も同じようなものかもしれないと思うようになりました。 

12絵本その2_R 

天女セミナーを受講して、 

一般に子は親よりも進化した存在であり、親の進化を助ける役割があると知り恨みは消えました。 

母の厳しさのおかげで今の私の芯の強さや、猛勉強で開花した才能もあることを認め、感謝することができるようになりました。 

それも含めて全て自分が選んだことだったのではないかと考えられるようになりました。 

私の母への恨みの多くは、誰もが抱く生きることへの疑問と焦燥感をぶつけての甘えだったことに気がつきました。 

母が私に託したのは、 

女性の手であたらしい世界を創る力 

そしてそれは、 

その力を私につけさせたかった地球と宇宙の愛の現れだったのではないかと 

今、これを書いていて涙があふれてきました。 

「私たち、革命家スピリットで響きあってここまで来たの!」 
  
とゆみこは私を紹介してくれます。 

「戦いから平和は生まれない!」 

「つぶつぶを実践すれば、 一人ひとりの体の中に、心にゆるぎない平和を実現できる。」 

「食卓から世界を変えよう!」 

「外の環境を1日で変えることはできないけれど、体の中の環境革新は自分の意志で今すぐできることを知らせよう!」 

がゆみこの口ぐせです。 

私は、つぶつぶに出会って、戦いや批判心、絶望感や無力感を手放すことができました。 

毎日の食のために、誰かを搾取したり、自然を破壊したりしないで生きていけるようになりました。 

ストーンと納得して生きられるようになったのです。

これほど静かで美しい速効性のある革命は無いと心から思っています。 


母に感謝し、自分を心から信頼しているあたらしい私がここにいます。 

1014収穫のぶこ_R2

つぶつぶの手料理術を軸に、地に足をつけた日常の暮らしに最高の幸せを感じながら 

世界につぶつぶの心と技を伝染させる静かで美しい革命の光を放つ具体的な活動をゆみことともにはじめています。 

18会議場入口_R2 

遠回りと感じていた日々が実は驚きの近道だったのです。 

(完)




無料メルマガ好評配信中です!登録はコチラ


つぶつぶ実践の一番の近道


「セミナーは気になるけど、いきなりはちょっと」
「まずは食べてみたい」
そんなあなたにおすすめなのが、つぶつぶ料理体感会です。

~つぶつぶ体感!未来食セミナー説明会~ 
・講師の体験談&つぶつぶって何?ミニレクチャー
・お楽しみ試食タイム(6種のつぶつぶ料理とデザート&お茶)
・感想のシェア&未来食セミナーScene1説明会
・参加費3,000円
712体感会_R2 


お申し込みお待ちしています*^^*


ゆみこの和語レッスンお申込受付中!



☆フェイスブックやっています☆ 
https://www.facebook.com/nobukotaka 
日々の食卓や暮らしの様子をアップしています。 
お友達リクエストも大歓迎です^^ メッセージいただけると嬉しいです^^

↓こちらもおススメ↓


***************************

セミナー・料理教室には、盛岡市、花巻市、北上市、奥州市、遠野市、八幡平市、二戸市、滝沢市、宮古市、大船渡市、金ヶ崎町、雫石町、紫波町、葛巻町、岩泉町、平泉町、宮城県仙台市、宮城県大崎市、青森県青森市、秋田県秋田市、大仙市、横手市、仙北市、湯沢市、にかほ市、福島県福島市、北海道札幌市、函館市、神奈川県大和市からもお越しいただいています。

***************************
盛岡でもつぶつぶ料理が習えます!

つぶつぶマザー佐々木眞知子さんのつぶつぶ料理教室at盛岡はコチラ→http://ameblo.jp/tubutubu-zakkoku-kogawa/
スポンサーサイト

【つぶつぶストーリー2/3】海外のキャリアを目指していた私が、岩手でつぶつぶマザーに




つぶつぶ実践の一番の近道
8月20日(日)開催♪ 

無料メルマガ好評配信中です!登録はコチラ
メルマガ読者様限定で、食に関する疑問や質問をお受けしています!


子どもが4人いるけど背中に翼が生えてるよ♪
つぶつぶ公認未来食セミナー講師
つぶつぶマザーのんちゃんこと伊藤信子です。

こんにちは♪ 

のんちゃんこと 
つぶつぶマザー伊藤信子です。 

*+*+*+*+*+*+*+* 
3回連続で私のつぶつぶストーリーをおとどけしています。 
昨日のストーリーはこちらです 
*+*+*+*+*+*+*+* 


東京のサラリーマン家庭に生まれ育った私ですが、不思議なことに雑穀との縁は学生時代からずっと続いて来ました。 

大学2年生の時、思いがけず農業に目覚め、アメリカへ交換留学。 

植物学や土壌学を一から学び、空き時間には有機農園でボランティアをしていました。 

卒業後は、海外で経験を積む予定でしたが、 

「日本の農業の現状を知るのも必要」 

と閃き、農業研修のため岩手へ。


紹介されて行ったのは、岩手県北の久慈市山根町端神(はしかみ)集落。 

標高400メートル、人口は100人ほど。日本のチベットと呼ばれる村です。 

端神1 
シコクビエを播かせてもらった畑で

そこに7か月間住み込み、毎日汗だくになりながら、畑仕事や伝統食作りの手伝いをしていました。

働くことの全てが食べることにつながっている暮らし 

自然と向き合って生きていく知恵と技 

土地の神々への信仰や風習 

家族や集落の人々が支え合うコミュニティ 

端神2 
ほっかむりして踏み鍬(すき)で畝立て作業←私ですよ~

そして、当たり前のように雑穀がある暮らし 

昔ながらの雑穀栽培や水力を使っての雑穀の精白、そして伝統的な雑穀料理 

期せずして、岩手の雑穀文化の源流にどっぷり浸る体験をしました。 

端神3 
どこにいるか分からないほどなじみました(^_^;)

同じ日本にいながら、まるで外国に来たかのようなカルチャーショックを何度も感じ 

私は、生きていくための具体的な知恵や技を持たない自分の無力さに気づき 

北上高地の自然や文化や人の懐の深さに惹かれ、海外に行くのを止め、岩手にとどまることにしたのです。 


その後、盛岡のNPOで、雑穀の栽培現場から収穫後の流通過程を追跡し、認証する仕事をしていました。 

県内各地の雑穀畑や精白施設を回り、現場を見たり、話を聞いたり、今思うと本当に貴重な体験をさせてもらいました。 

有機レタス畑 
有機レタスの畑にて

つぶつぶグランマゆみこと出会ったのもこの頃です。 


さらに、 

林業にも自分の世界を広げたいと岩手大学の大学院に社会人入学、卒業後に就職したのが、岩手県岩泉町でした。 

岩泉 
役場職員時代~林業担当だったので、作業着が日常でした

端神同様、雑穀が当たり前の食生活が日本で最も遅くまで続いていた地域の一つです。 

町役場で林業の仕事の傍ら、畑を借り、見よう見まねで雑穀や豆を育てたり、町がゆみこを招いて開いたつぶつぶ料理講習会にスタッフとして参加しました。 

そんな伏線を経て、私をつぶつぶに向かわせる転機が訪れます。 


夫との結婚です。 

IMG_6161_R2.jpg 
つぶつぶ料理100%のウエディングパーティ♡

小さいときからの頑張りと抱えていた自己矛盾の中で、彼に出会ったとき、私は壊れる寸前でした。 


「頑張らなくていいんだよ」 

「泣いていいんだよ」 

「甘えていいんだよ」 


繰り返し繰り返し彼にそう言われ、あり得ないと思っていた結婚を決心することができました。 


それでも、子どもは、いつか生まれたらいいなという程度にしか思っていませんでした。 


当時、町役場で特命のプロジェクトを担当していたので『それがひと段落するまでは』と考えていました。 


ところが、 


思いがけず妊娠。 


晴天の霹靂と、最初はとても戸惑いました。 


「子どもは仕事の足かせになる」 

そう心のどこかで思っていたのです。 


ようやく素直に喜べるようになった時、赤ちゃんがうまく育っていないことがわかり流産しました。 


喜びの絶頂から、奈落の底へ。ジェットコースターのような心身の変化、 

言葉では表現できない喪失感に感情がコントロールできなくなり、自分でも信じられないほど涙を流しました。 


そして、 

「赤ちゃんが欲しい!」 

初めて心からそう思いました。 


それは執着に近い感情だったと思います。 


でも、 

妊娠・出産に無関心だった状態からは180度の変化でした。 


流産をキッカケに、物事を論理立てて考える左脳人間だった私に右脳のスイッチが入ったのです。 


今まで見えなかった感情があふれて来て、徹底してがむしゃらにやってきたことが、実はストレスになって体を蝕んでいたことにも気づきました。 


ちょうどそのころ、未来食セミナーを受けに毎月のように東京まで通っていました。 


これは自分の身体を見つめ直せというシグナルに違いない、そう思って、つぶつぶを取り入れながらいろいろな本を読んだり手当をしてみました。 


自分の体に心を込めて触れたことすら無かった私は 

いのちと食べものの関係や体の仕組みを学べば学ぶほど 


「なぜこんな大事なことを今まで誰も教えてくれなかったんだろう!」 

そう強く思ったのです。 


それから10年、つぶつぶを実践してすっかり心も体も変わったおかげで、 

第4子愛美の誕生のときは、夫と子どもたちが見守る中、布団の上に両膝をついて自分の手で赤ちゃんを取り上げることができました。 

出産当日_convert_20130628120212 

頭が見え始めてから、あっという間の超安産でした。 

「ああ、私たちには産む力も、生まれる力も備わっているんだ!」 

体の力、食の力を実感した瞬間です。 


長男を帝王切開で生んで、自然に生むのは無理と言われていた私にとって言葉に表せない喜びの出来事でした。 


私につぶつぶを本格的に暮らしに取り入れるキッカケをくれたのは子どもたちでした。 


長男の出産後、仕事を休み、気持ちと時間に余裕が生まれ、レシピ本にあるメニューを片っ端から作ってみました。 


それまで料理をしてこなかった私でも、 

「簡単で、美味しい!」 

「料理が楽しい!」 

つるりんランチ_convert_20140302063432 

夢中でつぶつぶを料理して食べていたら、ふと気持が前向きになっている自分に気づきました。 


クヨクヨしたり将来への漠然とした不安もイライラして情緒不安定になることも無くなっていたのです。 


「すごい!食と心の関係とはこういうことだったのか!」 
  
 と実感しました。 


さらに、 

「何の枠にもはまらずに本来自分が持っている力を発揮する仕事や暮らしがしたい」 

という気持ちがムクムクと湧いてきて復帰するつもりだった仕事もスパッと辞めました。 


そして、 

子供と一緒に「今ここ」を楽しむ活動を続けていたら、いつしか4児の母になりつぶつぶマザーとして暮らしも仕事も身軽にこなしている私がいました。 

811げんかんにて 

つぶつぶを学び実践してきたおかげで、家族全員、医者いらず、元気いっぱいです。 




まだ受講していない方は迷わずこちらがおスス!

未来食セミナーScene1 
8/20(日)開催!
詳細・お申し込みはコチラから



【2017年9月末まで】
簡単&おいしい&ヘルシーな手作りおやつをマスターしたい方は、おまとめがおススメ!


「セミナーは気になるけど、いきなりはちょっと」
「まずは食べてみたい」
そんなあなたにおすすめなのが、つぶつぶ料理体感会です。

~つぶつぶ体感!未来食セミナー説明会~ 
・講師の体験談&つぶつぶって何?ミニレクチャー
・お楽しみ試食タイム(6種のつぶつぶ料理とデザート&お茶)
・感想のシェア&未来食セミナーScene1説明会
・参加費3,000円
712体感会_R2 


お申し込みお待ちしています*^^*


ゆみこの和語レッスンお申込受付中!



☆フェイスブックやっています☆ 
https://www.facebook.com/nobukotaka 
日々の食卓や暮らしの様子をアップしています。 
お友達リクエストも大歓迎です^^ メッセージいただけると嬉しいです^^

↓こちらもおススメ↓


***************************

セミナー・料理教室には、盛岡市、花巻市、北上市、奥州市、遠野市、八幡平市、二戸市、滝沢市、宮古市、大船渡市、金ヶ崎町、雫石町、紫波町、葛巻町、岩泉町、平泉町、宮城県仙台市、宮城県大崎市、青森県青森市、秋田県秋田市、大仙市、横手市、仙北市、湯沢市、にかほ市、福島県福島市、北海道札幌市、函館市、神奈川県大和市からもお越しいただいています。

***************************
盛岡でもつぶつぶ料理が習えます!

つぶつぶマザー佐々木眞知子さんのつぶつぶ料理教室at盛岡はコチラ→http://ameblo.jp/tubutubu-zakkoku-kogawa/

【つぶつぶストーリー1/3】結婚=一生家事は絶対イヤ!?と思っていた私




つぶつぶ実践の一番の近道
8月20日(日)開催♪ 

無料メルマガ好評配信中です!登録はコチラ
メルマガ読者様限定で、食に関する疑問や質問をお受けしています!


子どもが4人いるけど背中に翼が生えてるよ♪
つぶつぶ公認未来食セミナー講師
つぶつぶマザーのんちゃんこと伊藤信子です。

お盆生まれの私。43歳になりました!
誕生日を記念して、3回連続で、自己紹介も兼ねて私のつぶつぶストーリーをおとどけします。 

少し長いのですが、よろしかったら是非お付き合いくださいね。 


こんにちは♪ 

のんちゃんこと 
つぶつぶマザー伊藤信子です。 

12才から4才まで、 
2男2女の子供が4人と 
大学で林業を専門に教えている 
夫との6人家族です。 

末っ子の愛美(あみ)は、 

「出産費ゼロ円」の 

楽ちんお産で生まれて来ました。 


妊娠中も元気に活動を続け、 
お産もツルリと超安産で、 

初産の時はトラブル続き 
だったのが嘘のようです。 


子どもたちと一緒に 
毎日つぶつぶ料理を手作りし、 

620ヒロアミころころ_R2 

畑で雑穀を育て 

815あわの穂_R2 

にぎやかで、 

元気あふれ、 

心やすらかな 
暮らしを楽しんでいます。 

214バレンタイン子どもたち 

岩手山のふもと雫石で 

地元の木と大工職人の技を 
ふんだんに生かした家に住み 

21雑巾がけ最後_convert_20141121124654 

毎日の暖房と給湯を 
薪エネルギーでまかなっています。 

414愛美薪積み 

つぶつぶの食(穀物菜食)を 
柱に、家族で楽しく実践しながら、 
新しい暮らし方を提案しています。 


私の仕事は、つぶつぶマザー。 


具体的な活動の中心は 


「キッチンからはじめる私革新」 
 の心と技を伝える 

「未来食セミナー」の講師。 

49体感会_R2 

そして、 

つぶつぶ料理体感会や 
つぶつぶ料理教室など 

「つぶつぶクッキング」 

のおいしさとその可能性を伝え、 
幸せな食と暮らし、実践の輪を 
広げる仕事をしています。 

 723レッスン

暮らしをまるごと楽しみながら 

暮らしの中に仕事が 
溶け込んでいる感じです。 


こんな私の姿を見て 
母が目を丸くしています。 

正直なところ、 

私自身が一番 
驚いているのですが・・・ 

実は、 

20代半ばまでの私は、 
出産・子育てはおろか 

結婚にすら全く興味が 
なかったのです。 


「あなたは世界に羽ばたきなさい 
 これからの時代、女性だって 
 どんな仕事でもできる」 


物心ついた頃から 
母にそう言われて育ちました。 


素直にそれを受け取った私は、 

いつしか自分の女性性を 
封印するようになり、 


「お母さんになる」 


というイメージが 
すっぽり抜けたまま 
成長しました。 


「世界の貧困問題を解決したい!」 


「国際機関やNGOの職員に 
 なって、日本を飛び出し、 
 海外で仕事をしよう!」 


そう思い定めて大学に入り、 
アメリカ留学もしました。 


使命感に燃え、 
恋やオシャレは二の次でした。 


「世界のどこかで苦しんでいる 
 人々がいるのに私だけが楽しんだり、 
 幸せになってはいけない」 


そう一途に思い込んで、 
勉強に没頭しました。 


一方、 

料理や家事は面倒で 
価値がないものと思っていました。 


小学生のとき両親が共働きになり 
私は毎朝早起きして自分と弟の弁当作り 

部活のない日は洗濯やアイロンかけ 
受験生の時も夕飯を作っていました。 


でも、 

「つまらない男と結婚して 
 一生家事をして過ごすなんて絶対イヤ」 


「私は世界を股にかけて仕事をし、 
 家事なんかやるもんか!」 


そう心に決めてイヤイヤやっていました。 


今のように子ども達と 
ワイワイ家の中をクルクル動き 
回っている自分の姿なんて当時は 

絶対想像できないものでした。 


「世界平和のために人生を捧げたい!」 


そう真剣に思っていたのです。 


NPOで活動していた20代前半も 

食の安全や社会問題は熱心に論じても 
自分の食生活には無頓着で台所に立つ時間も 
ほとんどありませんでした 


そんな私が、 

雑穀のニセ表示をなくすための活動を通じて 
つぶつぶグランマゆみこ(以後ゆみこと 
書きます)に出会ったのです。 


正直な事を言うと、 

初めは、 

「多国籍企業の陰謀で世界が大変なことに 
 なっているのに料理ばかりして喜んで 
 いるなんて、なんて能天気なんだろう」 


「なんで雑穀を使って変わった料理を 
 するんだろう?」 


と批判的に思っていました。 


そんな私の意識が変わったのは、 

2000年につぶつぶが開催した 
国際雑穀食シンポジウムで 
通訳ボランティアをさせてもらった時です。 


ゆみこの話を聞いていて、 

私の革命家スピリットに 
火が点いたのです。 


海外ゲストと一緒にいのちのアトリエ 
(山形県小国にあるゆみこの住居)に 
連れて行ってもらい、 

ゆみこやパートナーの郷田が、 
体調を崩して苦しそうにしている 
エチオピアからのゲストに 
あたふたせず、手当をしたり、 

ゆみこが醤油の一升瓶を振りながら、 
4人の子供たちと一緒に 
シンプルでいて、豪快な料理を 
とても楽しそうに料理していたり、 

砂糖も牛乳も使わないのに 
おいしい料理やデザートが 
次々と出てくるのに驚きました。 

723農法セミナー夕食_R2 

その美味しさ・ 
シンプルクッキングの秘密が 


『雑穀』 

624体感会サンプル_R2 

だったんです。 


『穀物8割の食が人間の体に合っている』 

とゆみこが言っていることにも納得し、 
ストンと腑に落ちました。 

そして、理屈だけなく、 

日常の食卓につぶつぶ料理が出される 
地に足のついた暮らし、活動を 
目の前で見て、体感させてもらったことで、 

つぶつぶを見る目が大きく変わったのです。 

気づくと、レシピ本を片手に 
つぶつぶ(雑穀)料理を 
見よう見まねで作り始めていました。 



まだ受講していない方は迷わずこちらがおススメです!

未来食セミナーScene1 
8/20(日)開催!
詳細・お申し込みはコチラから



【2017年9月末まで】
簡単&おいしい&ヘルシーな手作りおやつをマスターしたい方は、おまとめがおススメ!


「セミナーは気になるけど、いきなりはちょっと」
「まずは食べてみたい」
そんなあなたにおすすめなのが、つぶつぶ料理体感会です。

~つぶつぶ体感!未来食セミナー説明会~ 
・講師の体験談&つぶつぶって何?ミニレクチャー
・お楽しみ試食タイム(6種のつぶつぶ料理とデザート&お茶)
・感想のシェア&未来食セミナーScene1説明会
・参加費3,000円
712体感会_R2 


お申し込みお待ちしています*^^*


ゆみこの和語レッスンお申込受付中!



☆フェイスブックやっています☆ 
https://www.facebook.com/nobukotaka 
日々の食卓や暮らしの様子をアップしています。 
お友達リクエストも大歓迎です^^ メッセージいただけると嬉しいです^^

↓こちらもおススメ↓


***************************

セミナー・料理教室には、盛岡市、花巻市、北上市、奥州市、遠野市、八幡平市、二戸市、滝沢市、宮古市、大船渡市、金ヶ崎町、雫石町、紫波町、葛巻町、岩泉町、平泉町、宮城県仙台市、宮城県大崎市、青森県青森市、秋田県秋田市、大仙市、横手市、仙北市、湯沢市、にかほ市、福島県福島市、北海道札幌市、函館市、神奈川県大和市からもお越しいただいています。

***************************
盛岡でもつぶつぶ料理が習えます!

つぶつぶマザー佐々木眞知子さんのつぶつぶ料理教室at盛岡はコチラ→http://ameblo.jp/tubutubu-zakkoku-kogawa/

実家に帰省するときの必須アイテム!




つぶつぶ実践の一番の近道
未来食セミナーScene1@ビッグルーフ滝沢 
8月20日(日)開催♪ 

~つぶつぶ体感!未来食セミナー説明会~ 
8/10(木)・11(金祝)@雫石つぶつぶ料理教室つばさ

無料メルマガ好評配信中です!登録はコチラ
メルマガ読者様限定で、食に関する疑問や質問をお受けしています!


子どもが4人いるけど背中に翼が生えてるよ♪
つぶつぶ公認未来食セミナー講師
つぶつぶマザーのんちゃんこと伊藤信子です。

今日は、私がいつも夫の実家に行く時していること、をシェアします! 


ちなみに、我が家の場合、結婚当初からつぶつぶで、最初に食のことを説明していました。 (結婚式もつぶつぶ100%!) 

そのため、多少の理解は得られていて、恵まれている方だと思います。


1)調味料を持参する 

普段使っている塩、醤油、菜種油をお土産に持って行きます♪(味噌は義母が手作りしていたので…) 

「とってもおいしいのでよかったら使ってください」 

と言って使ってもらい、置いていきます。 

いきなり雑穀だと抵抗があっても、調味料なら違和感なく受け取ってもらえ、しかも 「おいしい!」とウケもいいのでおすすめです! 


2)雑穀を持っていくなら… 

もちキビがおすすめ! 

もし料理するチャンスがあれば、材料もシンプルでみんな大好きな「もちキビポテト」が作れるし、
810もちキビペペロン 

簡単なスープでもいいですね! 

30トマトスープ_R 

お土産に置いてくるときも 

「ごはんに混ぜて食べてみて」 

って使いやすい雑穀です。


3)心強い助っ人:梅干し 

そうは言っても、あくまで居候の身なので出されたものをありがたく頂く毎日。 

夫の実家は、もともと魚中心で、乳製品やお肉はあまり食べない家だったのですが、義母が超減塩だったので、 梅干しをカバンに忍ばせておいて「塩が足りない!」って時は、パクッと食べていました。 

今は、私が料理を任されていますが、つぶつぶフルコース!という感じではなく、天ぷらや野菜炒めなどを中心に普通の人にも違和感のないメニューを選んでいます。 

義父は減塩味覚になっているので、私の作る料理はしょっぱいと感じているようですが、文句も言わず食べてもらえるので、ありがたいですね!


いかがでしたでしょうか? 

参考になれば嬉しいです^^ 

普段の土台ができていれば、たまに変わったものを食べても大丈夫!

おおらかに、食以外の体験を楽しみましょう♪ 


どんな食の土台かは、未来食セミナーScene1で学べます^^ 


まだ受講していない方は迷わずこちらがおススメです!

未来食セミナーScene1 
8/20(日)@岩手ビッグルーフ滝沢
詳細・お申し込みはコチラから



【2017年9月末まで】簡単&おいしい&ヘルシーな手作りおやつをマスターしたい方は、おまとめがおススメ!


「セミナーは気になるけど、いきなりはちょっと」
「まずは食べてみたい」
そんなあなたにおすすめなのが、つぶつぶ料理体感会です。

~つぶつぶ体感!未来食セミナー説明会~ 
・講師の体験談&つぶつぶって何?ミニレクチャー
・お楽しみ試食タイム(6種のつぶつぶ料理とデザート&お茶)
・感想のシェア&未来食セミナーScene1説明会
・参加費3,000円
712体感会_R2 


お申し込みお待ちしています*^^*


ゆみこの和語レッスンお申込受付中!



☆フェイスブックやっています☆ 
https://www.facebook.com/nobukotaka 
日々の食卓や暮らしの様子をアップしています。 
お友達リクエストも大歓迎です^^ メッセージいただけると嬉しいです^^

↓こちらもおススメ↓


***************************

セミナー・料理教室には、盛岡市、花巻市、北上市、奥州市、遠野市、八幡平市、二戸市、滝沢市、宮古市、大船渡市、金ヶ崎町、雫石町、紫波町、葛巻町、岩泉町、平泉町、宮城県仙台市、宮城県大崎市、青森県青森市、秋田県秋田市、大仙市、横手市、仙北市、湯沢市、にかほ市、福島県福島市、北海道札幌市、函館市、神奈川県大和市からもお越しいただいています。

***************************
盛岡でもつぶつぶ料理が習えます!

つぶつぶマザー佐々木眞知子さんのつぶつぶ料理教室at盛岡はコチラ→http://ameblo.jp/tubutubu-zakkoku-kogawa/

実家に帰省、つぶつぶを食べていることは何て説明したらいい?




つぶつぶ実践の一番の近道
未来食セミナーScene1@ビッグルーフ滝沢 
8月20日(日)開催♪ 

~つぶつぶ体感!未来食セミナー説明会~ 
8/10(木)・11(金祝)@雫石つぶつぶ料理教室つばさ

無料メルマガ好評配信中です!登録はコチラ
メルマガ読者様限定で、食に関する疑問や質問をお受けしています!


子どもが4人いるけど背中に翼が生えてるよ♪
つぶつぶ公認未来食セミナー講師
つぶつぶマザーのんちゃんこと伊藤信子です。


夏休み、実家に帰省する方も多いかと思います。

メルマガ読者さま(未来食セミナーScene2受講・30歳代女性)より、こんな質問をいただきました。

「お盆に旦那さんの実家に帰省予定ですが、つぶつぶのことはなんとなく言えずにいます。 

旦那さんの妹は看護師で、家族も現代医学を信じていますし、どう説明してよいのか。 

つぶつぶを楽しんでいることを上手に伝えたいなあと考えるのですが・・・ 」


ご質問ありがとうございます♪(嬉しいです*^^*)

確かに、食を変えたことは知っていてもらった方がいいですよね。 

我が家の場合、結婚当初からつぶつぶだったので(いきなり、つぶつぶウエディングでしたし(笑))あまり説明しなくて済んだのですが、最近つぶつぶに食を変えた…という場合でも、

「最近、こんな食事をしているんです。とってもおいしくて、体の調子もいいので気に入っています♪」 

という感じで、まずはサラッと伝えるのがいいと思います^^ 


その後は、相手の反応によって、「何なに?面白そう♪」って興味を持ってもらえたらラッキー! 

ニコニコしてレシピの本を見せたり、おいしく作れる自信のある(←ここ大事かも!)メニューを作って食べてもらうのもいいですね♪ 


逆に、 

「タンパク質は何で摂るの?」 

「肉や魚は食べちゃダメなの?」 

って色々聞かれたら、 


基本的に「説明しない」 


というのがよいかと思います。 


断片的に説明すると、相手を混乱させてしまったり、どこまでも反論されたりして、あまり楽しくないので、 


「うまく説明できないんですけど、すごくおいしいし、体にもいいので、家族で楽しんでいます^^」 

って答えたらいかがでしょうか? 


未来食セミナーScene1を丸1日かけて受講して、ようやく納得できる内容なので、簡単に理解してもらおうというのはやっぱり難しいです。 


「(子どもが)肉や魚を食べずに栄養は大丈夫? 」

と聞かれても、単に心配してくれているだけなので、その気持ちだけありがたく受け取り、あとはニコニコして、 

「大丈夫なんですよ♪」 

「つぶつぶの食事だけで元気に育って大人になった人たちもいるんですよ。」 

って答えると良いと思います*^^* 


私も、子どもたちが小さい頃はよく言われましたが、ニコニコして聞き流しました(笑) 

でも、牛乳を飲まなくても背はぐんぐん伸びるし、人一倍元気に育っているのを見て、そのうち何も言われなくなりました。 

論より証拠、ですね*^^* 


「もし興味があったらこの本を読んでみてください」って、 

大谷ゆみこの最新刊、『7つの食習慣汚染』をプレゼントするのもいいかもしれません♪ 


そして、最後に、一番大事なこと。 


感謝 


旦那さんを産んで、育ててくれてありがとうございます。 

私を家族に受けいれてくれてありがとうございます。 

私たち家族をもてなしてくれてありがとうございます。 


ちなみに、恥ずかしながら、私自身は、最初から夫の両親に感謝できていたかというと、できていなかったな~と反省しています。

義母が亡くなる間際にようやく感謝の気持ちを伝えることができて、私自身が救われました。 


コトバに出さないにしても、そんな感謝の気持ちを持ってニコニコ伝えたらきっと大丈夫♪ 

応援しています! 


明日は、私が実家に帰省するときしていること、を書きますね。 


まだ受講していない方は迷わずこちらがおススメです!

未来食セミナーScene1 
8/20(日)@岩手ビッグルーフ滝沢
詳細・お申し込みはコチラから


夏には必ず作るメニューの一つ♪
ヒエの夏サラダ♡

806ヒエサラダ 

麺に乗せてもおいしいですよ!


【2017年9月末まで】簡単&おいしい&ヘルシーな手作りおやつをマスターしたい方は、おまとめがおススメ!


「セミナーは気になるけど、いきなりはちょっと」
「まずは食べてみたい」
そんなあなたにおすすめなのが、つぶつぶ料理体感会です。

~つぶつぶ体感!未来食セミナー説明会~ 
・講師の体験談&つぶつぶって何?ミニレクチャー
・お楽しみ試食タイム(6種のつぶつぶ料理とデザート&お茶)
・感想のシェア&未来食セミナーScene1説明会
・参加費3,000円
712体感会_R2 


お申し込みお待ちしています*^^*


ゆみこの和語レッスンお申込受付中!



☆フェイスブックやっています☆ 
https://www.facebook.com/nobukotaka 
日々の食卓や暮らしの様子をアップしています。 
お友達リクエストも大歓迎です^^ メッセージいただけると嬉しいです^^

↓こちらもおススメ↓


***************************

セミナー・料理教室には、盛岡市、花巻市、北上市、奥州市、遠野市、八幡平市、二戸市、滝沢市、宮古市、大船渡市、金ヶ崎町、雫石町、紫波町、葛巻町、岩泉町、平泉町、宮城県仙台市、宮城県大崎市、青森県青森市、秋田県秋田市、大仙市、横手市、仙北市、湯沢市、にかほ市、福島県福島市、北海道札幌市、函館市、神奈川県大和市からもお越しいただいています。

***************************
盛岡でもつぶつぶ料理が習えます!

つぶつぶマザー佐々木眞知子さんのつぶつぶ料理教室at盛岡はコチラ→http://ameblo.jp/tubutubu-zakkoku-kogawa/
まずはここから
クラスのご予約はコチラから
お問い合わせ

名前:
メール:
件名:
本文:

つぶつぶラジオ開局!
最新記事
カテゴリ
月別アーカイブ
最新コメント
プロフィール

つぶつぶマザー伊藤信子(のんちゃん)

Author:つぶつぶマザー伊藤信子(のんちゃん)
穀物と野菜が主役のおいしいベジタリアン料理・未来食つぶつぶをお伝えしています。

つぶつぶの食を実践して13年余。苦手だった料理が大好きになり、おいしく食べ続けていただけで、心も体もスッキリ晴れやかになりました。

食と意識の力で、流産や帝王切開のつらい経験を乗り越え、第4子は感動の自宅プライベート出産。

雫石町に無垢の木と自然素材で建てた自宅兼アトリエでセミナーや料理教室を開催しています。

是非一度遊びにいらしてくださいね!

つぶつぶマザー
検索フォーム
QRコード
QR
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

RSSリンクの表示